どぅるちき (;−_−)ノ∝━━∈

ミドリカワです。
す…すごい…
上はEASTPAK 2009年秋冬コレクション プレスプレビューと、
映像に書かれておりますね。
下の映像はアパレルイベント"Rooms"での
展示作品映像だそうです。
2D→3D
そこまでの発想はあっても、
それを具現化するテクニック、
作品を生み出すまで貫いた信念とセンスは
"妥協"が一点も見られませんよね
本当に心地の良い衝撃です。
トップクラス…間違いない。
投稿:by MIDORIKAWA Iori 2009年11月17日 22:17|固定リンク|コメント|トラックバック
みんなのうた
NHKの「みんなのうた」。
誰しも、一度は見たことのある番組。
いつも素敵な歌が多くて、
それに合わせた映像も素敵なものが多い。
そんな中で、最近のものをご紹介。
歌も素敵ですが、このイラストアニメーションがまた素敵。
高橋三千男さんというイラストレーターが書いたらしいよ。
いつも思うけど、NHKは、底力があるよね。
様々な番組のオープニングなどで、旬なアーティストを起用してる。
素敵だと思うな。
投稿:by KAGEYAMA Jiro 2009年9月15日 22:00|固定リンク|コメント(6)|トラックバック
松岡修造オフィシャルサイト

こんにちは。
今日は鼻炎が発症しているカゲヤマだよ。
鼻炎が発症するたびに、
「ティッシュって、こんなに硬いものなんだ」って思うね。
鼻が赤くなったよ。
そんなときは、この人。
落ち込んでいる人も、イケイケの人も、
松岡修造さんに励ましてもらおう。
TV番組で紹介されたようで、
先週からつながりにくくなっていたけど、
もう大丈夫だよ。
ビデオメッセージは、軽く50パターンぐらいあるから、
どんな人でも、励ましてもらえるよ。
そう、君でもね。
僕は大好きだな、松岡修造さん。
投稿:by KAGEYAMA Jiro 2009年9月 3日 12:50|固定リンク|コメント(1)|トラックバック
OIL WORKS

ミドリカワです。
中村さん。先ずは小室さん復帰、
おめでとうございます。
先々週、2日続けて行ってきました代々木のイベント、
当日はバタバタしていて、時間に間に合わないと
半ばあきらめて行ってみました。
たくさんのアーティスト参加イベントのため、
タイムスケジュールが押して、目当てのアーティスト数名見てきましたよ〜
レゲエアーティストの参加が多い中、
hiphop色の強かった1日目の夜、野外、ビール片手マジヤバかったです!
やっぱLiveは良いですね〜。
写真は一枚も撮りませんでした。
載せる用に1枚でも撮れば良かった…。
ヤバス!↓
olib oil

投稿:by MIDORIKAWA Iori 2009年8月25日 19:56|固定リンク|コメント(1)|トラックバック
小室哲哉復帰。

夏にオススメのTKソングは、
trf 「Island on your mind (『EZ DO DANCE』収録)」のナカムラです。
8/22の土曜日、かねてからの噂通り
「a-nation '09」で哲哉"TK"小室が復帰しました。
噂では日曜の公演で、ということだったので、
日曜に味の素スタジアムまで駆けつける予定だったのに、
一足違いの電撃復帰。
「驚かせることもエンターテインメントだと思っている」
(『スーパーテレビ情報最前線 -噂の天才!仕掛け人 小室哲哉の秘密公開-』より)
との言葉通り、去年の電撃逮捕に続き、
ファン歴15年のボクを、相変わらず驚かせ続けてくれます。
真っ白い衣装でピアノソロを演奏する小室哲哉。
やっぱり、いつもより緊張しているのかな。
普段は15%くらいの演奏ミスが、この時は倍の30%くらいに。
リズムなんて途中滅茶苦茶。
得意のジャズアレンジも、不協和音ギリギリのレベル。
……でも、良いんだよな。
黙ってステージに登場して、
小室ファンじゃない人たちに向けて、勝手に弾いているだけなのに、
音楽で会場の空気をコントロールしていく感じ。
DEPARTURES で、会場が「わーっ」となって、
Sweet 19 Blues で、「安室だって小室ファミリーだったんだぞ」とアピールして、
Precious Memories で、「名曲でしょ」としっとりさせて、
Seven Days War で、TM時代からのファン(と木根尚登)を気遣って、
Get Wild は、途中ぐちゃぐちゃになりながらもJazzっぽく、
Can You Celebrate? で、会場を一体に盛り上げて、
Wow War Tonight で、「いやいや、まだ執行猶予中だからさ」と静めて、
Feel Like dance で、globeに始まりglobeに終わるという、
見事な選曲。
「Wow War Tonight」では、
クールダウンさせながらも、会場から合唱が始まるんだけど、
その時に小室哲哉は上を向きながら、ピアノを弾くんだ。
もう完全に「オレの曲をもっと歌え、もっと口ずさめ」っていう、
色白の貴公子、ヒットメーカーの風格。
もう、めちゃくちゃカッコ良い。
個人的には、
もっと昔みたく、ガリガリに痩せて欲しいけど、
とにかく良かった。感動してしまいました。
借金の返済が少しでも早く終わるよう、
どんどんCDを買いまくります。
投稿:by NAKAMURA Taichiro 2009年8月24日 15:26|固定リンク|コメント|トラックバック
脳


゛あなたの頭の中は何で構成されているのか″
そういうことですね。
昔流行ったテストですが
最近にも人々がよくテストして見ています。
私の結果はちょっとショックでしだが、
皆さんも時間あれば一度やって見れば面白そうです。
投稿:by Kim Seong-Han 2009年8月22日 15:34|固定リンク|コメント(43)|トラックバック
GMボルト
GMが家庭用電源から充電し、ガソリン1リッターで
100kmの走行距離を実現するプラグインハイブリッド車
「シボレー・ボルト」の発売を突如として発表し、
今メデイアの注目を集めている。
しかし、驚くことはない。
実は電気自動車の分野において、GMはトヨタよりも
10年は技術的に先行していたのだから。
しかし、石油メジャーやGMの首脳陣をはじめとする
政治的圧力に屈するカタチで、その技術は封印されてしまった。
もしあのとき、GMが電気自動車を積極的に
展開していれば、今のGMを取り巻く状況は大きく
変わっていたに違いない。
1996年、カリフォルニアでリース販売がスタートしたEV1は
1回のフル充電で航続距離200km。
最高速度295kmを実現していた。
このモデルをGMは1000台以上市場に送り出し、
5000台ものバックオーダーを抱えていたにもかかわらず、
2003年にリース販売を打ち切り、回収したすべての車を
砂漠でスクラップ処分にしてしまったのだ。
EV1の登場から1年後の1997年
初代プリウスが発売された。
今思えば、日米自動車メーカーのその後の明暗は
この2台が暗示していたのかもしれない。

GM EV-1
投稿:by TANAKA502 2009年8月12日 17:28|固定リンク|コメント|トラックバック
twitterとBlogを始めるということ。

仕事用ケータイを機種変して、
気分上々↑のナカムラです。
最近話題の、twitterをしばらく前から始めています。
ちょこっと思いついたことや、耳にした面白いフレーズ、
自分自身へのリマインダーなど、
「人に見せるもの」というよりも、
本当に個人的なメモ代わりに活用しています。
http://twitter.com/tnkmr0801
PCからの書き込みはもちろんなんだけど、
iPhoneからの書き込みがまた便利で、
電車の中や、街中を歩いている最中でも、
気になることがあったら、twitteしています。

で、これを日常的に初めて感じたのが、
どんな些細なことでも、文章にしてまとめることで、
思考が整理される、ということ。
多くの人がBlogやtwitterをこぞって始めていて、
端から見ていたときには、
「最先端ぶって、ネットの新サービスになんでも飛びつきやがって」
と、冷ややかな(卑屈な)目でいましたが、
いざ自分も初めて見ると、自分自身にとって
+(プラス)なことが多いんですね。
もちろん、この右脳Blogもそう。
社員ですら見ているかどうか分からないこのBlogだけど、
書くことに意味がある。
やっぱり、表現者を自称するからには、
日々なにがしかのものを作り続けてなんぼだな、と。
「作品を量産することは、さらなる創造性を引き出す」
という命題は、ボクの生涯のテーマでもあるんですが、
その話は、手塚治虫や筒見京平やらも絡めて、
長い話になるので、また何かの機会に。
投稿:by NAKAMURA Taichiro 2009年8月12日 14:57|固定リンク|コメント(185)|トラックバック
5000万円で生活

日々、メークマニーのミドリカワです。
某掲示板で今話題になっている
"33歳 貯金5000万円で無職の男"。
うらやましい話に聞こえるが、
様々なコメントが寄せられている。
自分はフリーター歴が長かったが(かといって5年はやっていないが)
1年をこえたところで、妙なプレッシャーが押し寄せて来たのを覚えています。
5000万円満喫して、貯金を果たした後に働けるか…
いろいろな障害が発生するのでは。
投稿:by MIDORIKAWA Iori 2009年8月12日 09:58|固定リンク|コメント|トラックバック
